沿 革

学園のヒストリー

本学園から、本校設置までの流れ。
時代の変化とともに、本校の考え方はそのままに、ニーズに合わせた学園・学校の歴史があります。

昭和27年
名古屋工学院専門学校の前身である名古屋高等無線電信学校設立
昭和34年
学校法人組織となる
昭和36年
本校の前身東海製図技術学校設立
昭和45年
東海工業専門学院と改称
建築設計科・機械設計科・建築製図科・機械製図科(昼間部・夜間部)を設置
昭和46年
測量科設置(夜間部)
昭和47年
測量科設置(昼間部)
昭和50年
東海工業専門学校と改称
建築設計科を建築工学科に呼称変更
昼間部/建築工学科・土木工学科・機械設計科・測量科・製図技術科を設置
夜間部/建築工学科・建築工学基本科・製図技術科を設置
昭和51年
学校教育法第82条の2にもとづく専修学校として認可
昭和54年
建築設備科を設置
昭和55年
機械設計科に対して産能短期大学能率科経営管理コース併修開始
昭和56年
測量設計科を設置 機械設計科を機械工学科に呼称変更
昭和57年
建築研究科を設置
昭和58年
建築意匠(インテリアデザイン)科を設置
昭和60年
高等課程 機械科を設置
昭和61年
高等課程 設備科を設置
昭和62年
製図技術科をCADドラフト科に呼称変更
平成6年
愛知産業大学短期大学経営学科(通信教育部)併修開始
平成7年
東海工業専門学校熱田校と改称
東海工業専門学校金山校開校
平成8年
愛知産業大学産業デザイン学科(通信教育部)併修開始
平成9年
金山校に建設工学科(昼間部)、建築工学科(夜間部)、建築インテリア科(昼間部・夜間部)、CADドラフト科(夜間部)を設置
平成9年
金山校に建設工学科(昼間部)、建築工学科(夜間部)、建築インテリア科(昼間部・夜間部)、CADドラフト科(夜間部)を設置
平成12年
熱田校に環境建設科(昼間部)を設置
平成16年
東海工業専門学校熱田校 から 東海工業専門学校と改称
東海工業専門学校金山校 から あいち建築デザイン専門学校と改称
建築ライセンス科を設置
平成17年
自然環境デザイン科・測量研究科・大工技術科を設置
高等課程 設備科を建築科に呼称変更
平成19年
新校舎完成 自然環境デザイン科、土木工学科、測量設計科、測量科、測量研究科、建築設備科、
大工技術科はあいち建築デザイン専門学校へ移行
平成20年
東海工業専門学校から東海工業専門学校熱田校と改称
あいち建築デザイン専門学校から東海工業専門学校金山校と改称
平成21年
東海工業専門学校熱田校 機械工学科を名古屋工学院専門学校へ移行
平成22年
建築ライセンス本科を設置
平成26年
建築工学科、建築設備科、大工技術科、インテリアデザイン科、土木工学科、測量設計科が、文部科学大臣から職業実践専門課程の認定を受ける